日本でのサポートも万全!

ドバイ法人設立から企業運営まで一貫して対応するサポートパッケージでは、現地でのサポートだけでなく、日本での窓口相談が可能!
ドバイでの会社設立では、日本での会社設立とは違った独特の設立ノウハウが必要です。
このノウハウを知っておかないと、現地法人を立ち上げてから「こんなはずじゃなかった」ということになりかねません。

当社は、そういった設立ノウハウを知り尽くしています!

エキスポランド 代表ごあいさつ

「もう友達だから、お金はいらないよ」

代表の鈴木康代です。
これ、車が道の真ん中で動かなくなったときに助けてくれた見ず知らずのアラブ人に言われた言葉です。
困っている人を助ける、子供のころに習った当たり前の行動ですが、今の日本でこれをするのに勇気がいる現状を憂いてしまいました。
どんな人にも手厚く接するアラブの人の気持ち、そして世界中の人種が錯綜する躍動感、近代的な街並みの中にも人のあたたかい部分が垣間見られる安心感にほれ込み、ここ中東ドバイに根を下ろしました。そしてここに住む人たちが特に好きなもの、それは「日本のすばらしさ」でした。

「日本のもの」、と聞くと喜んで見に来てくれるのを目の当たりにし、もっと日本の良さを知ってもらうお手伝いができないか、と始めたのがこの「エキスポランド」なのです。
「もったいない!」これ、日本語にしかない表現ですよね、本当にもったいないのです、日本の文化や技術がまだまだ世界には思うように知られていないのが現実なのです。ドバイはアジア、中東、ヨーロッパ、アフリカを結ぶハブ都市です。多業種にわたる展示会もかなりの数で催されています。
日本だけの市場では「もったいない」御社のその技術、繊細さ、便利さ、美しさ、おいしさを世界に広めるお手伝いをさせてください。そして世界中の笑顔を増やしたい、それが私達の願いなのです。

エクスポランド  代表 鈴木康代

エクスポランド 代表 鈴木康代

  • ドバイとはズバリこんなに魅力的な都市なんです!
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ドバイとはズバリこんなに魅力的な都市なんです!

日本でも徐々に注目度が高まってきているドバイですが、ドバイは独立国家ではなく、アラブ首長国連邦(UAE 首都アブダビ)の中の魅力あふれる一都市です。ではその中東の都市の魅力はどこにあるのでしょうか。
ドバイのイメージを頭に思い浮かべていただくためには、こんな例えがピッタリかもしれません。

ドバイ = 中東の砂漠に浮かんだ未来都市
日本人が大好きなリゾート地ハワイ
世界のビジネスの中心地ニューヨーク

アメリカンドリームという言葉は天も随分古臭いイメージが漂っていますが今、ドバイドリームという言葉が現実のものとなっています。
日本人にとってイスラム圏というのは馴染みがそれほどあるわけではありませんが、ドバイは砂漠の中に浮かんだ近代的な都市です。建物も皆新しく、建築されたのはわずかここ十数年のことなので全ての建物が美しく、近代的な魅力にみちています。とにかく外国人にたくさん来てほしいというのが国家的な戦略なので、旅行パンフレットにそのまま載せられるような美しい風景が街並みの至る所に見られます。砂漠の町というよりはむしろ、日本人にとっての人気リゾートナンバーワンハワイを思い浮かべてもらえるとより実情にあっています。
またドバイは観光地としてだけ世界ナンバーワンを目指しているのではありません。ニューヨークのような近代的なオフィスビルが立ち並び、世界中の富がここに集中しています。まさにドバイは、これから海外に進出する時に真っ先に候補に挙げたい魅力的な都市に育っているのです。
また中東地域というとお酒が飲めない、というイメージがありますが、ドバイについては例外です。現地の方はもちろんお酒は飲みませんが、外国人向けにはアルコールを提供している場所もたくさんあります。最近のアンケート調査では住みたい都市ナンバーワンとして名前があがることが非常に増えています。



なぜ我々が海外進出先として
ドバイをお勧めするのか?

安易な進出先決定は危険です!なぜ北米、ヨーロッパ、東南アジア、中東、アフリカではなくドバイなのか?
海外進出を目指すあなたにドバイがおすすめな理由はこれだけあります。

  • アラブ人は日本が好きで日本を尊敬しているのでビジネスがやりやすい
  • 犯罪件数は世界でも安全性が高いといわれる日本よりも少ないほど
  • UAEの通貨ディルハムはドルと連動した信用力を持っている
  • 利用客数世界一のハブ空港としてのドバイはヨーロッパやアフリカへの交通の要となっている
  • ドバイには世界中の富が集まり、企業の司令塔をドバイにおく例が多い
  • 小切手の不渡りは刑務所行き、などのビジネスの安全ルールが厳格
  • 他の中東地域でビジネスをする場合にもドバイ拠点だと仕事がしやすい
  • 関税がないので輸出入などの物資の移動コストが非常に安い
  • 関税だけでなく、なんと法人税も所得税もない無税天国
  • 飲食店経営を考えた場合、安価で勤勉な労働力がすぐに得られること
  • 売値が日本より高いので高い利益率をキープできること
  • 売値は高く設定できるのに、現地での材料費は安いこと
  • 日本企業の進出がまだ少ないのでライバルがほとんどいないこと

このように、ビジネスをスタートする上での好件
ドバイにはそろっています。

例えばドバイには「YAMANOTE(やまのて)」というパン屋さんがあります。日本でもふつうに売られているような、パンを売っています。しかし!その利益率はまったく違います。パンの原価は日本のおよそ1/3。にもかかわらず、売値は日本の3倍くらいで売れていきます。原価1/3で売値3倍ですから、日本と同じパンをドバイで売るだけで日本の9倍利益が上がるというのが現状です。
そして、このパン屋さんは日本で修行したパン職人さんがやっているわけではないのです。現地のアラブ人がオーナーとしてやっています。また、人気の回転寿司店もイギリス人が経営しているという例もあります。また人気のラーメン店ではラーメン1杯が3,000円ほどしますが、ドバイの人は喜んで食べています。
アラブでは日本文化が好かれていて「ジャパンクオリティ」という褒め言葉があります。日本人が経営していなくても、日本という言葉だけで信頼を勝ち取ることができ、「日本の○○」というだけでブランド力を持ってしまうのです。

日本人の伝統的な文化である「茶道」も人気で、ドバイモールのカルティエや、一流ホテルのイベントなどでお茶をたてている風景が見られます。
でも、日本ブランドを武器にした利益率抜群のパン屋さんや、人気の回転寿司を経営しているのは現地人やイギリス人という状況です。
こうした状況からも分かるように、ドバイに日本人が進出してビジネスをスタートする環境は今、最高に整っているといえます。

ドバイは230万人都市ですが、現地人はわずか30万人。残りはすべて外国人です。そして日本人大好き、日本のブランド大好きのドバイですが、今ドバイには日本人が3000人しか日本人がいないというのも非常に魅力的です。
しかもその3,000人のうち9割がサラリーマンなので、商売をしているライバルはほとんどいません!
今がチャンス!とはまさにこのことではないでしょうか!?

利益率の高さ 日本ブランドの価値 競合が少ない 絶好のビジネスチャンス!



なぜドバイがビジネス環境世界NO.1
といわれる都市になったのか

ドバイの戦略はとにかくNO.1

ドバイは中東の主要都市でありながら意外なことに石油が出ないのです。そんなドバイにとってこれからの時代を生き残っていくためには、特別な魅力をアピールする必要がありました。それがドバイのナンバーワン戦略です。美しい海岸を見下ろす超豪華なホテルは1泊20万円以上が当たり前で、ヨーロッパをはじめとする富裕層のドバイのホテルナンバーワンの贅沢さが味わえるホテルという認識になっています。
「ブルジュ・カリファ」は830メートルほどの高さを誇る巨大なビルで、日本で話題となっているスカイツリーの約650mよりも遥かに高いタワーなっています。

〈ドバイモール〉
ダミー世界一のショッピングモール。●●●●●

〈ドバイモール〉

世界最大のショッピングモール。

ドバイモールは世界最大のショッピングモールで、まだ2008年開業なので非常に洗練されたモールとなっています。
他にも世界最大の発電&淡水化装置、世界最大の人工島「パームアイランド」、巨大な観覧車や水族館、世界一大きいテーマパークなどがあります。
また、モール・オブ・ジ・エミレーツには、日本人の発想からすると驚きなのですが、なんと屋内人工スキー場も整備されています。
今年の秋には世界一の屋内型テーマパークもオープンする予定で、ますますドバイの魅力が高まっていきます。これらのナンバーワン戦略が最初に欧米で話題となり、欧米の富裕層はドバイ=世界ナンバーワンが集められた贅沢な地域というイメージが定着しているのです。

〈ブルジュ・カリファ〉
ダミー830メートルの世界一の高層ビル。夜はライトアップされ●●●●●

〈ブルジュ・カリファ〉

830メートルを誇る世界一の高層ビル。



観光都市NO.1から経済都市No.1に
脱皮したカギハブ戦略

●●キャプションを入れる●●

ドバイのナンバーワン戦略は非常に成功を収め、多くの欧米人富裕層からの注目を集めました。もちろん欧米の富裕層はただドバイに遊びに来るだけでは満足しませんでした。ドバイはこれから爆発的な発展が見込まれるアフリカ地域への地理的なハブの位置にあり中東経由してアフリカに進出しようと考えている欧米ビジネスマンたちからも注目を集めました
ドバイ政府もこうした要望をきちんと見抜いており、2020年のドバイ万博に向け、「ドバイ・エアポーツ戦略計画2020」などの経済発展のための基本法を制定。経済特区・ジュベル・アリ地区の「DWC」(Dubai World Central)などをはじめとして、続々とビジネス環境が整備されています。
ュベル・アリ地区に建設されている世界一広い空港は何と日本の川崎市と同じくらいの大きさです。空港周辺には巨大な展示場や物流拠点、ビジネス拠点、贅沢感あふれる住居やレジャー施設などが建設されています。

●●キャプションを入れる●●

ジュベル・アリ地区には中東最大の「ジュベル・アリ港」もあり、空のNo.1と海のNo.1をきちんと押さえて最強のNO.1の都市を作り上げようというドバイの壮大な計画が見えてきます。
といっても強引にナンバーワンを無理やり目指しているわけではありません。世界の歴史から見ると、元々がドバイというのは東インド会社貿易の中継機であったので、歴史的にも巨大な貿易のハブの場所で存在感を発揮してきたのです。
そうした歴史的な文化やノウハウを活かしながら、これから爆発的な経済発展が見込まれる北アフリカ、資源の埋蔵量が非常に多い中央アジアなどを統括する場所として、この地域でビジネスをするなら必ずドバイを経由するのが利益を生む、という仕組みを作ろうとしています。



ドバイ進出の5大メリット

あまりにもドバイに進出する魅力的な要素が多すぎるので、ここで、ドバイに進出するメリットを整理してみましょう。

5 MERITS 日本及び
日本人への
信頼性 抜群の
商取引上の
安定性 立地の良さを
活かした経済的な
成長性 ライバルが
少ない
競争
優位性 東地域とは
思えない抜群の
安全性

それぞれ、具体的にはこんなメリットがあります。

安定性

  • ドバイで使われているディルハムという通貨はドルの信用と連動している
  • マネーロンダリングが疑われるような特殊なケース以外は海外送金も制限なく自由に可能
  • 法人税や関税がないので会社利益を上げやすい
  • 中東というと危険なイメージがあるが、悪ければ悪いほど安全なドバイに人が集まってく

成長性

  • 2020年にドバイではエキスポがあるので、そこまでは安定した物価や成長が見込まれている
  • 立地的にドバイはハブ空港になっているので人や富がドバイに集まってくる
  • ドバイで儲かるビジネスモデルを作り、中東に全域に成功体験を展開していくという定番の仕組み
  • 羽田から毎日直行便が出ているので日本からの移動も至極便利

安全性

  • 犯罪件数は日本より少ない。殺人事件が1件あるかないか
  • 商取引で問題になる手形の不渡りを出すと刑務所に入ることになる
  • シンガポールと同等クラスの金融の安定性がある

競争優位性

  • 日本及び日本人への信頼性□日本人3,000人のうち9割がサラリーマンなので、商売をしているライバルはほとんどいない
  • シンガポールなどは日本人が多く、ハードルも高く目立たないがドバイなら日本人というだけで有利
  • 所得税がないので北米やヨーロッパで国くらすよりも余裕のある生活をすることができる

信頼性

  • イスラム圏だが自由な部分があるので、日本人も馴染みやすい
  • 教育体制もしっかりしており、日本人向けの学校の数も多く、生活面でも安全で安定している
  • 日本人好きなので仕事がやりやすく、ジャパンクオリティも広く評価されている


住みたい地域NO.1のドバイで
快適にビジネスしよう!

こうしたナンバーワン戦略が大成功して、ドライに別れないから富裕層が押しかけています。今ではドバイの住人は40万人で全体の人口はの1割にしか相当しません。世界中の富を集めて都市を運営しているのでドバイは非常に豊かです。約1割の現地住人は大学までの教育費は全て無料ですし、医療費や水道代、さらに中東地域では欠かせないエアコン代も無料です。

ドバイは国王がいる土地柄なのですが、庶民の暮らしは普通の先進国の富裕層並といええるでしょう。治安維持など、警察機構に関する予算も莫大な金額を充てることができますので、治安も非常にいいです。ドバイ警察が非常に贅沢に予算を使っているのは、パトカーがランボルギーニやフェラーリだということからも想像ができます。

万が一犯罪を犯した人間には厳罰が下され、国外追放となるなどの厳しい処分がありますので、ドバイは常に安全に満ち溢れた都市となっています。

さまざまの進出メリット満載のドバイですが、わたくしたちエキスポランドでは、これらのメリットをすべての方に実感していただきたいと思っております。わたくしたちは、ドバイに会社を設立すればそれでおしまい、というお手伝いはしたくありません。

これからの海外進出は国選び、都市選びが問われます。どこへ行ってもいいわけではありません。高く売って安く仕入れ、生活が安全、日本人としてのプライドを持って自分のビジネスを最大限行うことができる場所がドバイです。

わたくしたちエキスポランドには、これらのメリットをみなさまに活かしていただき、ドバイ進出を成功させる独自のノウハウがあります。

快適な住環境 教育費
無料 医療費
無料 水道代
無料 エアコン代
無料



ドバイ進出を成功させる課題

それでは、ドバイでの会社法人設立と運営の課題をみてみましょう。

ドバイにはローカル法人とフリーゾーン法人があることをご存知ですか?この違いを知っておかないと、現地で法人を立ち上げた後思ったイメージで営業したり、利益を確保したりできないことがあります。

このように、法的制約やパートナーとの条件交渉などで自由度が低い「現地法人」(LLC)ではなく、自由にビジネスができる「フリーゾーン」での法人設立が魅力的だということがおわかりいただけると思います。

しかし!

法的に自由なフリーゾーン法人設立では、法的な関係以外のところで、自力で現地での頼れるビジネスパートナーを探す必要がでてきます。

また、ローカル法人でもフリー法人でも、ドバイ現地でビジネスをするにあたっては下請けや外注先などの提携先を選ぶ必要が出て来ます。

つまり、会社を設立しただけでは、実際に営業活動をしたり店舗をオープンしたりすることができません。現地で動ける体制を構築するためには、こうした現地の人材を紹介するというサポートが不可欠なのです。

ふつうのドバイ進出をサポートするコンサルティング会社ですと、設立を法的に行うことはできても、こうした現地でビジネスを行うために不可欠な現地人を紹介するとういことができません。

ドバイでビジネスをしたいという時、法人設立をした後の人材確保こそが成功のポイントであることは間違いありません。

では、エキスポランドならば、信頼できる現地のビジネスパートナーや下請け、外注先それができるのか?

もちろんできます!

その3つの理由をこれから順番にご説明いたします。

フリーゾーンでの法人設立 メリット外資100%での現地法人設立が可能 
現地人パートナー(ローカルスポンサー)無しでの
支店・駐在員事務所設立が可能 
ドバイでの各種税金が無税
 外国人労働者の雇用制限がない 
利益・配当の本国送金が自由 デメリット フリーゾーン以外での販売業務などをする場合、現地
の業者に依頼する必要あり
 毎年更新がある 現地法人(LLC) での法人設立 メリット UAEで最も一般的な企業形態 
現地人(UAE人)とのジョイントベンチャーの
有限責任会社 
ドバイでの各種税金が無税 
ローカルスポンサーは形式上だけのものであり、
実際の経営権はなくてよいという場合もある
(ただし会社契約時に交わされる契約書、付帯契約書、委任
状などではっきりさせる必要有りで条件の折り合いが大変) デメリット 現地人(UAE人)とのジョイントベンチャーの
有限責任会社なので共同経営になる 
法的に現地人(ローカルスポンサー)が
過半数=51%の株を保有することになる 
外国人パートナーは49%の出資のみとなる
(比率はUAEの法律で決められている)。
 毎年スポンサーでいてくれることのお礼や、売り上げに
準じた利益配分をスポンサーにしないとならない。
 毎年更新がある

理由1

現地の人材を紹介できます

海外進出の成功の鍵は、現地でどれだけ信頼の置ける人材を確保できるかにかかってきます。人のつながりは時間をかけて作り上げていく財産ですので、その分野と質が高く問われてきます。

単にドバイにいる日本人を紹介しても、意味がありません。現地でビジネスをする上で質の高い最適な人材を適切に紹介することが最も大切です。

当社では現地で実際にビジネス活動を行っている1000以上の外注先や提携先などのパートナーをご紹介可能です。

理由2

言葉の壁をクリアします

当社では現地での万全のサポート体制をしくとともに、日本窓口を完備しています。現地に行かないとサポートが受けられない、何かあったときにすぐに日本にいるスタッフと相談したい、などのご要望に迅速にお応えします。

日本にいながら設立準備も進められるので、初回ご相談から最短30日でドバイ現地法人設立可能ですし、その後の会社運営もスムーズにサポートいたします。

現地とのコンタクトが緊急に必要な場合も現地スタッフとすぐにSkype連絡が取れるように手配、サポートいたします。

理由3

設立後にも強みを発揮します!

会社を設立したは良いけれど、何から手を付けて良いのかわからない・・・。法人を設立したは良いけれど、無駄にコストばかりかかり、月日が過ぎていく…。

海外に会社を設立した方々の共通の悩みも、当社なら現地でのビジネスに対応可能なマーケティングのノウハウでお客様を全力でサポートいたします。

ノウハウの提供だけでなく、儲かる仕組みの構築のお手伝いや現地スタッフの採用もサポート可能です。

エキスポランドだからできる
ドバイビジネス進出サポートを実体験できます!

会社を設立しておしまいではない、エキスポランドのドバイ進出サポートでは、

他のコンサル会社には真似のできないさまざまなメリットをご提供いたします。

  • 人材採用サポート
  • マーケティングアドバイス
  • 日本と現地ドバイに常駐しているスタッフが緊密に連携
  • 1000以上の外注先などの提携先を紹介
  • ローカル法人を作る場合は信頼できるなパートナーご紹介
  • ビザ取得、学校の手配などの居住者のサポートもOK!
  • こうした数々のメリットを実際にドバイにお越しいただくことで、ご自身で納得していただける定期現地視察プログラムをご用意しています。
  • エキスポランドのコンサルのエッセンスがぎっしりつまった2泊3日の短期集中ツアーで、自分のドバイ進出成功を実感いただけます。
  • 例えば金曜日に日本を発って、週末だけドバイで過ごしていただくことで、下記のような充実の体験が可能です。


エキスポランドドバイ視察定期ツアー

ツアー目玉メニュー1ツアー目玉メニュー1ツアー目玉メニュー1

現地の日本人の生活として
エキスポランド代表鈴木の自宅を公開

日本人がドバイで生活している現場を見ていただきます。

ブルジュ・カリファ98階の弊社代表鈴木の自宅から見下ろした人工湖

ブルジュ・カリファ98階の弊社代表鈴木の自宅から見下ろした人工湖

ツアー目玉メニュー2ツアー目玉メニュー2ツアー目玉メニュー2

現地スタッフとともに
ドバイビジネス視察ツアーを実施

  • 現地の方で賑わうショッピングモールの見学とショッピング体験
  • 繁盛しているジャパン・ブランドやその他の店舗見学と体験
  • 繁盛しているジャパン・ブランドやその他の店舗見学と体験
  • 食事会での交流
  • 現地人と話をする機会の提供

ドバイの現地見学は見て回るべき価値のある場所が多すぎて選択の困るほどです。巨大屋内スキー場を併設してあるモールなど、個性あふれるショッピングモールが60ほどもあり、そのどれもが日本の商店街の常識からは想像できないような巨大な大きさを持っています。
例えば、ブルジュ・カリファに隣接した「ドバイモール」は、東京ドーム23個分という途方もない広さの敷地を誇っており、入居しているテナントを全て見て回ることは一回ではとても不可能です。
入居しているテナントの数が多いだけではなく、一つ一つの店舗がものすごく大きいことも特徴的です。日本の商店街のイメージですとせいせいが1フロアといったところですが、ドバイのショッピングモールでは一つの店舗の大きさが日本の百貨店と同じくらいとなっています。
ルイ・ヴィトン、シャネル、カルティエなどのおなじみの高級ブランドから、生活雑貨屋電化製品飲食などありとあらゆるショッピングが楽しめます。またドバイのモールでは無料のイベントが開催されているのが普通です。歩いているだけで色々な所でイベントが楽しめますので、買い物疲れということがありません。気前よくいろんなものを贅沢にショッピングしながら、ショッピングに少し飽きてきたらそうしたイベントに参加して楽しんでいると、あっという間に時間が過ぎ去ってしまいます。
ドバイには以下のようなたくさんの日本ブランドの成功例があります。これらの店舗を実地見学できるので、日本人の強みを活かしたビジネスを構想するのには絶好のチャンスです!

ドバイでの「日本ブランド」成功事例

ヨックモック

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ヨックモックYOKU MOKU

日本でもおなじみの洋菓子店です。経営はドバイの会社ですが、日本ブランドということで大変な人気を誇っています。日本の値段の2.5倍の小売単価であるにもかかわらず、大手のモールに進出して大繁盛しています。出店時には日本のヤフーニュースでもとりあげられるなど、話題を呼びました。
UAEローカルはお酒を飲まないイスラム教徒の都市のため、甘いものが大好きということもあり、洋菓子マーケットはかなり大きいです。
このほか、ROYCEやモロゾフなど日本の洋菓子の進出が目を引きます。

茶近

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茶近CHAKON

鎌倉の和菓子店です。ドバイではドライフルーツ(ゆず、巨峰など)やお茶を販売しています。カフェスペースではかき氷や和風パフェなどを提供。同系列の洋食レストランなどがドバイオペラ(2016年8月オープンのオペラハウス)に進出しています。

  • 茶近
  • 茶近
  • 茶近
  • 茶近

ヤマノテアトリエ

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ヤマノテアトリエYAMANOTE ATELIER

日本風パンの販売をする店です。日本の経営ではないのですが、「日本のパン」というだけで普通のアンパンが450円ほどで売れています。路面店やモールにも進出しているのでよくみかけるお店です。こちらは小麦の値段が日本より安価なため、パンの場合、原材料費を低く抑えられるという利点もあります。この他、「YAKITATE」や「MIKADO」など日本式パンの店はいずれも大盛況です。

この他大手資本も、無印良品、ダイソーなどが進出して成功をおさめています。

ツアー目玉メニュー3ツアー目玉メニュー3ツアー目玉メニュー3

法人設立の判断を多角的にサポート

  • 日本でのドバイ進出60分Skypeコンサル
  • 現地でのドバイ進出対面コンサル

2020年の万博に向けて欧米からは続々とビジネスチャンスをねらった起業家、既存有名ブランドやグループなどが続々とドバイにつめかけています。こうした点からいうと、日本はこのドバイドリームに一歩出遅れているといえるかもしれません。しかし逆に言えば、日本人のライバルが少ない今だからこそドバイに人気のある日本ブランドをビジネスの柱として、ドバイに進出する大チャンスでもあるのです。

日本食などのお店はジャパン・ブランドとして非常に人気がありますが、そうしたお店のオーナーや働いているシェフなどで、日本人はあまりいないのが実情です。日本ブランドというだけで評価が高くお客が見込めるので、日本人以外の外国人が日本のブランドを利用しているというのが現状です。つまり日本人がビジネスをやっていく環境はすでに整っており、今こそ本物の日本ブランドを現地に展開する大チャンスと言えるでしょう。
一般の日本食だけでなくて日本のスイーツも非常に人気です。フルーツをふんだんに加工した日本のスイーツは現地でもとても人気があります。パン屋さんでは焼きそばパンが非常に人気ですが、同じような試みとしてたこ焼きやお好み焼きなどもきっとはやるに違いありません。
アルコール類や豚肉などを使用した食材には現地人向けには制限はありますが、人口の9割を占める外国人向けのメニューとしては何の問題もありません。

●●様々なビジネスチャンスが生まれるドバイのビジネス街の夜景的なキャプションを入れる●●

以上、往復の飛行機等は各自手配していただき、現地集合後、バスを手配してお待ちしております。

拡大して見る

お申し込みと費用

金額198,000円/税込

メニュー現地視察ツアー / 対面・Skypeコンサル / 法人設立(最短30日)サポート

視察ツアーの具体的な流れ

1日目

  • 12:45

    ドバイ市内セミナー会場に直接集合

  • 13:00-15:00

    ドバイ進出セミナー

  • 15:00-16:00

    銀行口座開設(希望者のみ、オプション5万円)

  • 16:00-18:00

    ドバイ進出セミナー質疑応答ほか

  • 18:00-19:00

    ホテルチェックイン

  • 19:00-21:00

    食事

  • 21:00-23:00

    個別相談会

3日目(オプショナルツアー-金融視察ツアー)

  • 10:00-12:00

    金融投資セミナー

  • 12:00-13:00

    ランチ

  • 14:00-17:00

    視察ツアー

  • 17:00-19:00

    クルージング

  • 19:00-21:00

    食事&グループ相談会

  • 19:00-21:00

    食事

  • ※後日個別スカイプ相談付き

2日目

  • 09:50

    アルマーニホテルロビー集合

  • 10:00-10:30

    バージ・カリファ98階の自宅訪問

  • 10:30-12:30

    現地視察(モール・銀行・市内視察)

  • 12:30-13:30

    ランチ

  • 13:30-18:00

    現地視察(モール・銀行・市内視察)

  • 19:00-21:00

    食事&グループ相談会

  • ※後日個別スカイプ相談付き

オプショナルツアーは
プラス10万円にてお申し受けいたします。

今だけの特典!

今回の充実のツアーですが、今申し込みなら当社の視察ツアーご参加の方
毎月10社限定現地法人設立サポート費用が無料となります!

(法人設立費実費と行政書士の代金は現地でお支払いいただきます)

決済方法クレジットカード又は海外振込み

お問い合わせ・お申し込み先TEL.045-260-0790 鈴木、大矢まで

みなさまのお申込みをお待ちしております!
エキスポランド代表 鈴木康代

お申し込み

日本から行われる決済はマーケティングエッジ株式会社が代行いたします。

ただいま申し込みを停止しております。

現在このサイトを閲覧するのに使われているPC及びスマホなどの機器はjavascriptをオフにされているようです。本ページでは会場情報の送信にjavascriptを使用しているため無効の状態でお申込みいただくことができません。恐れ入りますが、045-260-0790までご連絡いただき電話口でお申込みいただくか、javascriptを有効にしていただいた上でお申込みをお願いいたします。